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初日舞台挨拶を北海道で開催! 映画『母さんがどんなに僕を嫌いでも』

©2018『母さんがどんなに僕を嫌いでも』製作委員会

©2018『母さんがどんなに僕を嫌いでも』製作委員会

太賀が主演を務め、吉田羊と共演することで話題の映画『母さんがどんなに僕を嫌いでも』が11月16日(金)より札幌シネマフロンティア、イオンシネマほか全国で公開されます。

11月16日(金)、本作の初日舞台挨拶が北海道で開催、11月9日(金)11時まで、「チケットぴあ」サイトにて先行抽選受付中です。主演の太賀、そして主人公の母親役を演じた吉田羊が登壇します。難しい役を演じるにあたっての思いや、共演した感想を語ります。


詳しくは下記チケットぴあ「母さんがどんなに僕を嫌いでも/北海道初日舞台挨拶〔北海道〕」ページをご覧ください。

【母さんがどんなに僕を嫌いでも/舞台挨拶チケット情報】
「チケットぴあ」 https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventBundleCd=b1820503
受付期間:2018/11/3(土・祝) 11:00~2018/11/9(金) 11:00
結果発表開始日時: 2018/11/9(金) 18:00頃から順次

10日(土)10:00よりチケットぴあにて一般販売


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映画『母さんがどんなに僕を嫌いでも』

母の愛を求め続けた青年が起こした実話

大好きな母に思い焦がれた子ども時代の想い出を語る主人公のモノローグから物語は始まる。親や同居する大人による子どもへの虐待事件が後を絶たない昨今。主人公のタイジもまた、幼い頃から母・光子にののしられ、殴られ、心身ともに傷つけられてきた経験を持つ。辛い気持ちを悟られまいと、つくり笑いを浮かべながら、本心を隠して精一杯生き抜いてきたタイジ。やがて大人になったタイジは、心を許せる友人たちと出会い、彼らに背中を押されながら、かつて自分に手をあげた母親と向き合う決意をする。

【出演】太賀、吉田 羊、森崎ウィン、白石隼也、秋月三佳、小山春朋
【監督】御法川修
【脚本】大谷洋介
【原作】歌川たいじ「母さんがどんなに僕を嫌いでも」(KADOKAWA 刊)
【配給】REGENTS
【公式サイト】http://hahaboku-movie.jp

2018年11月16日(金)より札幌シネマフロンティア、イオンシネマにて公開

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【取材協力】
株式会社MACH 代表取締役 長谷川雅弘さん

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