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今回のおすすめ 映画情報

© 2018 Paramount Pictures. All rights reserved.

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新作公開作品の見どころ、こだわりなど様々な情報をみなさまにお届けします。ぜひ劇場に足を運んでみてください。

『クワイエット・プレイス』

音を立てると"何か"がやってくる。

音に反応し人間を襲う"何か"によって荒廃した世界で、生き残った1組の家族がいた。
その"何か"は、呼吸の音さえ逃がさない。誰かが一瞬でも音を立てると、即死する。
手話を使い、裸足で歩き、道には砂を敷き詰め、静寂と共に暮らすエヴリン&リーの夫婦と
子供たちだが、なんとエヴリンは出産を目前に控えているのであった。
果たして彼らは、最後まで沈黙を貫けるのか―――?


全米公開後、低予算ながら初登場No.1でオープニング成績5000万ドルという数字を叩き出し、累計興行収入も『ドント・ブリーズ』『ゲット・アウト』など近年のホラー話題作を軽々超え、更には『レディ・プレイヤー1』『グレイテスト・ショーマン』などをも超える成績を記録。
2018年度のオリジナル作品全米No.1大ヒットとなっている。(※2018/6/13 BOX OFFICE MOJO調べ)、米映画批評サイト「ロッテン・トマト」では驚異の"95%Fresh"と大絶賛され(※2018/6/13 Rotten Tomatoes調べ)、90分間"呼吸の音さえ恐怖に変わる"劇場の緊張感が、新たなホラー映画体験だとスティーヴン・キングやクリス・プラット、ライアン・レイノルズら著名人からのSNSで口コミも殺到した。

主演エヴリン役は『オール・ユー・ニード・イズ・キル』のハリウッドきっての実力派女優、エミリー・ブラント。その夫・リー役には、実生活でも彼女の夫である『プロミスト・ランド』のジョン・クラシンスキーが監督も務め、初のホラー作品ながらもこの大ヒットを飛ばし、新作のオファーが押し寄せている。『トランスフォーマー』シリーズのマイケル・ベイの製作会社プラチナム・デューンズが製作。この"沈黙"の恐怖に、観る者すべてが閉じ込められる―――。

【監督・脚本・出演】ジョン・クラシンスキー
【脚本】ブライアン・ウッズ、スコット・ベック
【製作】マイケル・ベイ、アンドリュー・フォーム、ブラッド・フラ-
【キャスト】エミリー・ブラント、ミリセント・シモンズ、ノア・ジュプ
【公式サイト】http://quietplace.jp/
【配給】東和ピクチャーズ

 

2018年9月28日(金) 札幌シネマフロンティア、ユナイテッド・シネマ札幌ほか全国ロードショー

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【取材協力】

株式会社アジアン・スマイルコム
若月 忠さん

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