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LandSkip、北海道150年記念「赤れんが庁舎プロジェクションマッピング」を制作

株式会社ランドスキップ(代表取締役 下村 一樹)は、北海道命名150年を記念して実施される「赤れんが庁舎プロジェクションマッピング」の企画・演出・制作を手がけました。北海道150年事業パートナーの加森観光株式会社(代表取締役 加森公人)が主催となり、道庁赤れんが庁舎(札幌市)で1月19日から2月25日まで開催されます。 

北海道は、2018年に命名されて150年を迎えました。北海道150年を記念して、国重要文化財である道庁赤れんが庁舎に映像を映し出す「赤れんが庁舎プロジェクションマッピング」が1月19日から2月25日まで開催されます。
LandSkipは、本プロジェクションマッピングの企画・演出・制作を担当。アイヌの神の使いであるシマフクロウが誘う大地創造の物語を、高さ14.6メートル、横54.5メートルの庁舎壁面に描き出します。白銀の北海道の夜を彩るプロジェクションマッピングをどうぞお楽しみ下さい。


【開催概要】
イベント名:道庁赤れんが庁舎プロジェクションマッピング「KAMORI Wonder Lights - 大地 -」
場所:北海道庁旧本庁舎(道庁赤れんが庁舎)
会期:2018年1月19日(金)~ 2月25日(日)
時間:18:30~20:30(12分の映像を10回放映)
主催:加森観光株式会社
企画・演出・制作:株式会社ランドスキップ
協力:公益社団法人北海道アイヌ協会、一般財団法人アイヌ民族博物館

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