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また北海道から10の駅が消える『北海道の廃駅2017』発行 美麗な写真とエッセイで綴る、消え行く駅を巡る旅路!

インプレスグループで電子出版事業を手がける株式会社インプレスR&Dは、『北海道の廃駅2017』(著者:山田 将史)を発行いたします。美麗な写真とエッセイで北海道の旅路を綴る一冊。最後に、駅がなくなる前に、自分の目で見届けたい。そんな思いでこれまで全国各地の廃止間近の駅を訪れてきた筆者が、とりわけ廃駅の多い北海道を訪れ、廃止される10駅を撮影。美しい北海道と間もなく廃止となる駅たちをフルカラーの写真とエッセイで構成した1冊です。(本書は、次世代出版メソッド「NextPublishing」を使用し、出版されています。)

『北海道の廃駅2017』
著者:山田 将史
小売希望価格:電子書籍版 2000円(税別)/印刷書籍版 2600円(税別)
電子書籍版フォーマット:EPUB3/Kindle Format8
印刷書籍版仕様:B5判/フルカラー/本文120ページ
ISBN:978-4-8443-9786-1
発行:インプレスR&D
http://nextpublishing.jp/isbn/9784844397861


<目次>
2017年廃止予定の北海道の駅
・姫川(ひめかわ)
・東山(ひがしやま)
・桂川(かつらがわ)
・北豊津(きたとよつ)
・蕨岱(わらびたい)
・島ノ下(しまのした)
・美々(びび)
・稲士別(いなしべつ)
・五十石(ごじっこく)
・上厚内(かみあつない)
留萌本線・2016/12/3
参考資料

<著者紹介>
山田 将史
鉄道旅行家。大阪府大阪市出身。幼少期より生活の中で鉄道に触れ、中学生になってから本格的に鉄道旅行を始める。高校2年生で47都道府県および北海道の全支庁を踏破、高校3年生でJR線乗車率99%を達成するも、同年最後の1路線が豪雨被害で寸断され残りの1%を断念。全線乗車のかたわら、廃止予定駅の全駅乗下車を行ってきた。高校卒業直前、初めて一人で海外旅行に出かけ、ヨーロッパでの鉄道旅行を始める。高校卒業後、夢の一つであった声優・芝居の勉強のため東京に移動。趣味として鉄道旅行を続ける中、2016年、自身初の鉄道同人写真集を制作し、「鉄道旅行家」として生きようとしはじめる。「10年後には世界的に有名な鉄道旅行家になることを目指します!」

<販売ストア>
電子書籍:Amazon Kindleストア、楽天koboイーブックストア、Apple iBookstore、紀伊國屋書店 Kinoppy、Google Play Store、honto電子書籍ストア、Sony Reader Store、BookLive!、BOOK☆WALKER
印刷書籍:Amazon.co.jp、三省堂書店オンデマンド、hontoネットストア、楽天ブックス
※各ストアでの販売は準備が整いしだい開始されます。
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