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地元民がオススメするご当地の美味しいお土産ベスト10【北海道 函館編】

株式会社リクルートライフスタイル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:淺野 健)が企画・編集を行う旅行情報誌『じゃらん』は、地元民がオススメする「ご当地の美味しいお土産」について調査しました。定番お土産から地元ならではの逸品まで、美味しいお土産が勢揃い!おでかけ前の参考にご活用いただける内容となっています。
※同内容はWebサイト「じゃらんニュース」内においても、紹介していますので併せてご覧ください。
http://www.jalan.net/news/article/86962/

北海道新幹線開業で沸く北海道の港町・函館。幕末の開港時から独自のハイカラ文化が育まれ、今なお残っています。そんな歴史を感じられるロングセラーから、新幹線開業にちなんだ新商品までバラエティ豊かなお土産がランクインしました。

1位「函館カレー」 378円/販売元:五島軒
創業明治12年の老舗洋食店「五島軒」の看板メニューのカレーがレトルトに。深みのある本格カレーソースの中には北海道産の豚肉、にんじん、じゃがいもがゴロゴロと入り、食べ応え抜群。辛さも3段階あり、万人受けする味が人気の秘密。


2位「トラピストクッキー」 648円(3枚包12個入り)/販売元:厳律シトー会灯台の聖母トラピスト修道院
トラピスト修道院独自製法の発酵バターを使った風味豊かなクッキー。サクッとした食感の後、バターの効いたどこか懐かしい味わいがじゅわっと広がる。製造開始は80年前の昭和11年で、長い間、北海道土産の定番として愛されている。

3位「チーズオムレット」 1,296円(8個入り)/販売元:ペイストリースナッフルス
半熟のオムレツのようにとろりとしたスフレタイプのチーズケーキ。オリジナルクリームチーズをはじめ北海道ならではの新鮮素材を使い、口に入れるとふわふわととろけ、濃厚なチーズの味が口いっぱいに広がる。


4位「社長のいか塩辛」 540円(250g)/販売元:布目
北海道産の真いかを使用し、絶妙な味付けが施されたいかの塩辛。風変わりな商品名は、社長が得意先回りの際に、手土産として配っていた塩辛が好評だったため商品化したことに由来している。


5位「いさりびいかせんべい」 378円(6袋)/販売元:ムロタ
北海道産のじゃがいもをベースに、イカをふんだんに入れて焼いた醤油味の薄焼きせんべい。香ばしい醤油といかの味、ほどよい辛味が万人受けし、ぱりぱりとつい手が伸びてしまう。


6位「いかようかん」 1,188円(1パイ)/販売元:はこだて柳屋
ようかんでコーヒー餡と求肥を包み、艶や色のグラデーション、吸盤など細部にまでこだわっていかを再現。インパクトのあるビジュアルとは裏腹に、菓子職人折り紙付きの納得の美味しさ。


7位「函館ラスク」 432円(60g)/販売元:キングベーク
北海道産の小麦100%の食パンを使用したラスク。創業昭和4年の老舗パン&スイーツ店が、自慢の食パンを丁寧に焼き上げている。風味豊かなバターがたっぷり染み込み、サクサクと後を引く。


8位「函館ロール」 1,296円(1本)/販売元:五島軒
函館と青森をつなぐ北海道新幹線開業にちなんで誕生したロールケーキ。トップには青森県産のりんごのスライスと焦がし砂糖をトッピング。クリームには函館近郊・七飯産りんごが混ぜ込まれている。


9位「青函プリン」 216円/販売元:昭和製菓
青森県産のふじりんごと、函館酪農公社の生乳をたっぷりと使ったプリン。とろりとした牛乳プリンの中に、りんごのシロップ煮がゴロゴロと入り、とろり×しゃきしゃきの対比が楽しい。


10位「ホタテのおこげ」 1,296円(10個入り)/販売元:幸寿司
酢飯に刻んだホタテとホワイトソースを混ぜ、北海道産バターで焦げ目をつけた創作寿司。ホタテの旨味、ソースのコク、お酢の酸味、バターの香ばしさが一口の中で味わえる一品。

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